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    • 火に近づきすぎないで!着衣着火にご注意を(流山市)
    •  冬に着ることが多い服は生地の表面が毛羽立っているため、毛羽部分に火が付くと一瞬のうちに表面に火が走ります。その火が髪の毛に移ってしまったりするケースもあります。

      事例
      ・煮炊きをしている最中に、鍋の向こう側の物を取ろうとして、コンロの火が衣服に引火した。
      ・焚火をしていたら、急に強い風が吹いてきて、衣服に火が付いた。
      ・仏壇の掃除をしていたら、ろうそくの火が袖に燃え移った。

      火を使うときは、火災のほかにも着衣に着火しないように注意をしましょう。

       また、新型コロナウイルス感染症対策で消毒用アルコールを使うことが増えました。消毒用アルコールは引火しやすいので取り扱いには注意が必要です。気をつけましょう。


      【ご相談窓口】
      流山市消費生活センター(04-7158-0999)流山市役所第2庁舎2階
      相談日: 月曜日から金曜日(祝日、年末年始を除く)
      受付時間:午前9時から午後4時30分
      ※月曜日から金曜日以外の電話相談は
      「消費者ホットライン」 電話:188 (いやや!)へおかけください。

       


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    • 報告日時
    • 2021年11月24日 10:26

出典:流山市「流山市 安心メール」