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岩国市立川下小学校

 

学校全体

児童数

1年生:78人

3年生:68人

5年生:72人

2年生:83人

4年生:61人

6年生:68人

特別支援学級:5人(内数)

※グラフの元データは画面下部に記載

設立

公立

所在地

山口県岩国市車町1丁目1−43

電話番号

0827-22-1533

岩国市立川下小学校の児童数情報の推移


  • 児童数
  • 全学級数
  • クラスサイズ
  • ※グラフの元データは画面下部に記載

  • 全体

     

    学校全体

    児童数

    普通学級

     

    普通学級

    児童数

    特別支援学級

     

    特別支援学級

    児童数

    1年生

     

    1年生

    児童数

    2年生

     

    2年生

    児童数

    3年生

     

    3年生

    児童数

    4年生

     

    4年生

    児童数

    5年生

     

    5年生

    児童数

    6年生

     

    6年生

    児童数

  • 全体

     

    学校全体

    全学級数

    普通学級

     

    普通学級

    全学級数

    特別支援学級

     

    特別支援学級

    全学級数

    1年生

     

    1年生

    全学級数

    2年生

     

    2年生

    全学級数

    3年生

     

    3年生

    全学級数

    4年生

     

    4年生

    全学級数

    5年生

     

    5年生

    全学級数

    6年生

     

    6年生

    全学級数

  • 普通学級

     

    普通学級

    クラスサイズ

    1年生

     

    1年生

    クラスサイズ

    2年生

     

    2年生

    クラスサイズ

    3年生

     

    3年生

    クラスサイズ

    4年生

     

    4年生

    クラスサイズ

    5年生

     

    5年生

    クラスサイズ

    6年生

     

    6年生

    クラスサイズ

岩国市立川下小学校の児童生徒情報

年度を選択

2011年度

2012年度

2013年度

2014年度

2015年度

 

 

全児童数

全学級数

クラスサイズ

全体

430人

17学級

 

普通学級

425人

15学級

28.3人

特別支援学級

5 人

2学級

 

 

児童数

学級数

クラスサイズ

1年生

78人

3学級

26人

2年生

83人

3学級

27.7人

3年生

68人

2学級

34人

4年生

61人

2学級

30.5人

5年生

72人

3学級

24人

6年生

68人

2学級

34人

  • ※ 岩国市立川下小学校の児童生徒情報の調査年度は【2015年5月1日】です。
  • ※ 特別支援学級の生徒数は、学年別生徒数の【内数】になっています。
  • (内数の場合、各学年の生徒数に特別支援学級の生徒数が含まれる為、各学年のクラスサイズは実際よりも小さくなる場合がございます。外数の場合、各学年のクラスサイズは正確なものになります)
  • ※上記の情報は、ガッコム調べを基にしております。

山口県が実施する学級編制の弾力化(少人数学級の導入)について(2013年度)

小学校1年生

30人以下学級(県独自の研究指定校方式により実施)

小学校2〜6年生

35人以下学級

・現在、小中学校における学級規模(クラスサイズ)の上限は、小学校1年生で35人、それ以外の学年では制度上は40人です。山口県山口県においては、上記の学年について、特別な学級編制を実施しています。個別の学校の状況については、教育委員会に問い合わせてください。

【参考:学級編制の弾力的運用】

学級編制の標準は、1学級あたりの人数の上限を示したものであり、小・中学校においては40人(小1は35人)が国の標準となっています。そして、各学年ごとの児童生徒数を標準の人数(40人、小1は35人)で除して得た数(1未満の端数切り上げ)が当該学年の学級数になります。

例1) 35人の学年 → 35 ÷ 40 = 0.875 ⇒ 1学級
例2) 65人の学年 → 65 ÷ 40 = 1.625 ⇒ 2学級
例3) 122人の学年 →122 ÷ 40 = 3.05 ⇒ 4学級

以前は国の標準(40人、小1は35人)を下回る学級編制基準を定めることは認められていませんでしたが、現在では、児童生徒の実態等を考慮して、全県一律に国の標準(40人、小1は35人)を下回る一般的な学級編制基準を設定することが可能になっています。これが「学級編制の弾力的運用」と言われています。


※文部科学省調べ「国の標準を下回る学級編成の実施状況について」

川下小学校の情報

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