トップ » 学校/学区検索  » 静岡県 » 磐田市の小学校 » 磐田市立富士見小学校 » 学年別の児童数・学級数

磐田市立富士見小学校

625

学校全体

児童数

1年生:96人

3年生:101人

5年生:101人

2年生:106人

4年生:105人

6年生:100人

特別支援学級:16人(外数)

※グラフの元データは画面下部に記載

設立

公立

所在地

静岡県磐田市富士見町4−9−5

電話番号

0538-36-0770

磐田市立富士見小学校の児童数情報の推移


  • 児童数
  • 全学級数
  • クラスサイズ
  • ※グラフの元データは画面下部に記載

  • 全体

    625

    学校全体

    児童数

    普通学級

    609

    普通学級

    児童数

    特別支援学級

    16

    特別支援学級

    児童数

    1年生

    96

    1年生

    児童数

    2年生

    106

    2年生

    児童数

    3年生

    101

    3年生

    児童数

    4年生

    105

    4年生

    児童数

    5年生

    101

    5年生

    児童数

    6年生

    100

    6年生

    児童数

  • 全体

    22

    学校全体

    全学級数

    普通学級

    19

    普通学級

    全学級数

    特別支援学級

    3

    特別支援学級

    全学級数

    1年生

    3

    1年生

    全学級数

    2年生

    4

    2年生

    全学級数

    3年生

    3

    3年生

    全学級数

    4年生

    3

    4年生

    全学級数

    5年生

    3

    5年生

    全学級数

    6年生

    3

    6年生

    全学級数

  • 普通学級

    32.1

    普通学級

    クラスサイズ

    1年生

    32

    1年生

    クラスサイズ

    2年生

    26.5

    2年生

    クラスサイズ

    3年生

    33.7

    3年生

    クラスサイズ

    4年生

    35

    4年生

    クラスサイズ

    5年生

    33.7

    5年生

    クラスサイズ

    6年生

    33.3

    6年生

    クラスサイズ

磐田市立富士見小学校の児童生徒情報

年度を選択

 

全児童数

全学級数

クラスサイズ

全体

625人

22学級

 

普通学級

609人

19学級

32.1人

特別支援学級

16 人

3学級

 

 

児童数

学級数

クラスサイズ

1年生

96人

3学級

32人

2年生

106人

4学級

26.5人

3年生

101人

3学級

33.7人

4年生

105人

3学級

35人

5年生

101人

3学級

33.7人

6年生

100人

3学級

33.3人

  • ※ 磐田市立富士見小学校の児童生徒情報の調査年度は【2015年5月1日】です。
  • ※ 特別支援学級の生徒数は、学年別生徒数の【外数】になっています。
  • (内数の場合、各学年の生徒数に特別支援学級の生徒数が含まれる為、各学年のクラスサイズは実際よりも小さくなる場合がございます。外数の場合、各学年のクラスサイズは正確なものになります)
  • ※上記の情報は、ガッコム調べを基にしております。

静岡県が実施する学級編制の弾力化(少人数学級の導入)について(2013年度)

小学校2年生

35人以下学級

小学校3〜6年生

35人以下学級(1学級の人数の下限を25人に設定)学校が少人数指導を選択することも可能

・現在、小中学校における学級規模(クラスサイズ)の上限は、小学校1年生で35人、それ以外の学年では制度上は40人です。静岡県においては、上記の学年について、特別な学級編制を実施しています。個別の学校の状況については、教育委員会に問い合わせてください。

【参考:学級編制の弾力的運用】

学級編制の標準は、1学級あたりの人数の上限を示したものであり、小・中学校においては40人(小1は35人)が国の標準となっています。そして、各学年ごとの児童生徒数を標準の人数(40人、小1は35人)で除して得た数(1未満の端数切り上げ)が当該学年の学級数になります。

例1) 35人の学年 → 35 ÷ 40 = 0.875 ⇒ 1学級
例2) 65人の学年 → 65 ÷ 40 = 1.625 ⇒ 2学級
例3) 122人の学年 →122 ÷ 40 = 3.05 ⇒ 4学級

以前は国の標準(40人、小1は35人)を下回る学級編制基準を定めることは認められていませんでしたが、現在では、児童生徒の実態等を考慮して、全県一律に国の標準(40人、小1は35人)を下回る一般的な学級編制基準を設定することが可能になっています。これが「学級編制の弾力的運用」と言われています。


※文部科学省調べ「国の標準を下回る学級編成の実施状況について」